活字苦手の私に読書の秋到来

読書の秋ですね。普段読書のしない私はどちらかと言えば食欲の秋だったのですが、スマホを持ち始めてから簡単に読める活字のサイトを発見しました。

しかも無料で読めるサイトなのでたまには読んでみるかと思ったところ、見事にどっぷりはまってしまいました。ほとんどの小説が読みやすく、面白いのですが、特に面白かったのが『盗賊妖狐が現代に来たら、愛する彼女はヤンデレに変わっていた。

かと思ったらツンデレに近いヤンデレだった』まずタイトルが長い上に聞き慣れない単語が入ってることに興味をそそられ、読み始めてみると、サクサクと簡単に読めてしかも面白い。

この盗賊妖狐は追っ手に狙われ、深手を負わされもうダメだと思った次の瞬間1000年後の現代にいたと言うお話、ここだけならまだそんなに読みたいと思わなかったのですが、死ぬ間際会いたいと願っていた少女が1000年の時を経てヤンデレに変わっていたのです、ヤンデレ?果て初めて聞く言葉でよく分からなかったのですが、読み進めていくうちにその言葉の意味を理解してきました。

ツンデレのようたまにデレるのでは無く、病んでる自分にデレてると言う感じですかね。説明するのは難しいのですが、このお話を読むとなるほどと思ってしまいます。

同じ作者の作品で『ミラーズ~貴方の知らない私~』と言うのもあるのですが、こちらはどことなくあの大ヒット作、『君の名は。』の始まり方に似ていて、あー、きっと真似したのかな?とか思っていましたが、全然そんなこと無く結末に驚かされるストーリーでした。秋はまだ始まったばかりなので、まだまだ面白い作品を探していこうと思います。

中野区でわき脱毛したい

私は今、脱毛サロンに通うことを検討しています。新中野に住んでいるので、出来れば中野区で通いたいです。(中野区で脱毛するなら※おすすめの脱毛サロン教えます

ムダ毛が気になる個所はいくつもありますが、特に気になるのはワキです。

普段あまり見える部分ではありませんが、処理が甘いと薄着になった時に人の目線がとても気になってしまいます。

電車のつり革につかまる時や高い所にある物を取る時など、普段の何気ない腕を上げる行動もためらいが出てしまいまうため、ムダ毛処理の中でも気を抜けない場所だと思います。

毛の処理ですが、最初は電気シェーバーで剃っていました。

ですが段々と毛が濃くなってきてしまい、剃っても毛の断面が見えるのが気になりキレイになりきらないようになってきてしまいました。

なので毛抜きを使うことに。毛穴の開くお風呂上りに毛抜きを使って1本1本抜くようにしたところ、シェーバーで剃るよりもキレイになりました。

ですがその分毛の処理がかなり大変になってしまいました。それでも私は少しでもキレイに見える毛抜きでの処理を選びます。

毛抜きでの処理の大変だったり困ることを挙げてみます。まずは処理に掛かる時間です。

シェーバーで剃ると時間的には早いですが、毛抜きで1本1本抜くとなるととても時間がかかります。それなのでそのためにわざわざ時間を割かないといけません。

また、毛穴の開くお風呂上りに処理するようにしていますが、毛穴が開いているとは言っても抜くときにはやはり痛みがあります。

大した痛みではありませんが、抜く毛の数だけその痛みに耐えなければならないので数が多いと辛いです。

それに、キレイに根元から抜ければいいのですが、たまに途中から抜けてしまう毛もあるので困ります。埋没毛になってしまう心配もあります。

抜くときにずっと腕を上げていなくてはならないので段々と腕が疲れてきます。最初は座っていましたが、疲れるので横になってみたところ体勢的には大分楽になりました。

それでもずっと同じ体勢でいると疲れますが。処理が終わりキレイになったと思っても日にちが経つとまた処理をしなくていけないのでとても大変です。

台湾旅行の苦い思い出

わたしは学生時代夏休みに友人3人で台湾に旅行に行きました。その時の苦い思い出が二つあります。

それはツアーで参加したのですが、その時私は酔い止めを持って行っていたつもりでした。

薬の箱に6粒入りと書いてあり、封を開けた様子がなかったので6粒入っていると思っていたのです。しかし、台湾に着いた後に薬を開けてみたら反対側から封があけてあり1粒しか入ってなかったのです。

台湾には2泊3日の予定でした。なので三日間を1粒で過ごさなくてはならなかったわけです。それで初日その1粒を温存して飲まなかったのがことの始まりでした。

初日にバスで移動した時に、時間が押してきて台湾バーガーを店舗ではなくバスの中で食べなければなりませんでした。

飛行機の関係で遅いお昼ご飯だったために、お腹は空いていてその台湾バーガーを結構早目のスピードで完食してしまいました。

もともと高カロリーのものをいっぱい食べるとすぐ胃がもたれてしまうタイプなのでじっくり噛んで食べなければならなかったのですが、お腹が空いていたのと旅先だったせいで良くに任せて食べてしまったのでした。

その後やはり胃がもたれてきてしまったので、持って行っていた胃薬を飲んだのですが後の祭りでした。

バスが山道で舗装があまりされていないガタガタの道をくねくね行き出したのでそれでわたしの胃のむかむかはさらにひどくなってしまいました。

バスから下りて、トイレに駆け込みたかったのですが、ツアーで参加していたため勝手な行動は許されませんでした。

台湾人のツアーコンダクタがいましたが、その方が私に気づいてくれることもなく、私もツアーの進行をとめてまでトイレに行くこともできませんでした。

しかもトイレ自体がなかったように思います。
真っ青な顔をしながら、夕食の場所まで必死に歩いて行きました。そこでやっとトイレに行くことができました。

みんなが夕食を取っている時、わたしは机にうつぶせのまま一口も食事を摂ることができませんでした。
その後もツアーは夜遅くまで続き大変な旅になりました。

この台湾旅行はとてもとても楽しみにしていたのに・・・。

もう一つ苦い思い出といえば、台湾旅行のために一生懸命アルバイトをしたのですがバイト先の店長の手違いで給料日に給料が払い込まれておらずに旅行に間に合わなかったのです・・・

その時初めて学生なのにお金を借りました。(※http://okanekariru-gakusei.jp/)
旅行から帰ってくるときちんと口座に給料が振り込まれていたのできちんと返済できました。

メンズ脱毛にいくことを検討中

神奈川県川崎市在住の20歳の男子大学生です。自分は小学校のころからすね毛がすごくて恥ずかしい思いをしていました。

生え始めたのは、小学3年生~小学4年生の頃だったと思います。小学6年生になったころには、もう父親のすね毛の量を上回っていました。一番恥ずかしかったのは、体育の時間でした。半そで半ズボンで受ける授業はすね毛部分が丸見えで恥ずかしかったです。長ズボンをはこうかとも思いましたが周りは冬だろうが夏だろうが室内だろうが屋外だろうが関係なく半そで半ズボンだったので長ズボンをはくとそれはそれで目立ってしまいジレンマのようなものに悩んでいました。

こういう悩みは中学校、高校でも続きました。途中全部剃ってしまおうと思ってカミソリと泡を使って剃ってみたこともあります。これをやると見た目は良くなったのですが、ちょっと生え始めるころになるとズボンと生えかけのすね毛がこすれてかゆくて仕方なくなりました。ちょっと足を動かすだけ、ちょっと歩くだけ、ちょっと足を組みなおすだけで脛をかきむしりたくなりました。

また別の問題として微妙に不揃いなすね毛は生えそろったすね毛よりも見栄えが悪く汚らしく見えました。周りからそう言われたわけではないですが、主観的に見てそうだったためその一度きりでもうすね毛は剃っていません。大学生になってからはずっと長ズボンです。

特に気になるようなことは普段ありませんが夏場は困ります。通気性の悪いものを選んでしまうと汗でズボン内の湿度がとんでもないことになってしまいます。ハーフパンツの大学生を見るとうらやましく思います。ツルツルとまではいかなくても程よく生えそろったすね毛+ハーフパンツの組み合わせは見ていておしゃれだなぁと感じます。

友達には「脱毛に行ってみれば?」と勧められています。川崎市のメンズ脱毛サロンをまとめたサイトも教えてくれました。このサイトを見ると、ヒゲ脱毛もやりたくなってきますね。一生コンプレックスを抱えたまま生きていきたくないので、お金を貯めて通いたいと思います。